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日韓ビジネス戦略オフィス
KJ Business Strategy Office
なぜ日本ビジネス戦略オフィスなのか?

実務で検証された対応戦略
日本の電子部品商社にて7年間勤務し、受注、仕様調整、納期管理、不具合対応・クレーム対応まで、日本の取引先との
コミュニケーションを直接担当してまいりました。
韓国メーカーの営業を担当していた時、品質対応が可能な部署
は全て韓国にいた環境だったため、クレームの受付、不具合のレポート作成、原因と再発防止対策の説明、納期の再調整まで
営業業務を超えた実務対応をいたしました。
クレーム対応においては一つの表現、一つの構成が交渉結果を左右します。
これらの経験を元に、実務にそのまま活用できる対応戦略をご提供します。
代表プロフィール
「代表履歴」
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日本滞在10年
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電子部品商社営業7年
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受注、開発、納期調整、不具合対応、新規開拓などの実務経験多数
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崇實大学校 日語日本学科卒業
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JLPT N1
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JPT 960点
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TOEIC 845点
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韓国語教員資格3級
「経歴」
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SONYイメージセンサー韓国営業
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SHARP向けLCD製造装置営業
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京セラ、富士通、SONY向けFPCB営業
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日本電産、日本電産エレシス、新電元工業向けコンデンサー、リアクター、電源IC営業

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