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日常会話から仕事で通用する日本語へ
​ビジネス日本語実務

このような方におすすめです

  • 実務で日本語を使用しているが、ビジネス日本語に不安を感じる方

  • ​日系企業に入社したものの、メール・会議・報告表現に自信が持てない新入社員・若手社員

  • 日本の取引先対応を任されているビジネスパーソン

  • 単なる会話ではなく、実践的なビジネス対応力を身につけたい方

受講目安:JLPT N2以上

ビジネス日本語実務

Group(随時募集)

週1回 / 90分

定員 : 2名~4名

​運営形式 : 対面、オンライン

*2名様より開講いたします。

未達の場合はプライベートへ切り替わります。

Private(随時募集)

週1回 / 60分

定員 : 1名

​運営形式 : 対面、オンライン

プログラム構成

1.構造の再設計

日常会話とビジネス日本語の違い

結論先行(結論優先)構造の習得

報告・依頼・確認フレームの整理

2.実践設計トレーニング

・メール・会議・クレーム対応の文章設計
・クッション表現のトレーニング
・即時対応 → 構造化トレーニング

3.実務ベースのフィードバック

・改善点のまとめレポート
・次段階設計サポート

到達目標

  • 会話日本語とビジネス日本語の違いを理解
  • 基本的な報告·お願い·確認の構造を体系化
  • 敬語とクッション表現の理解
  • 実務レベルへの移行準備

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​日常レベルからビジネス基準へ転換できる判断軸を確立します

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